2020年11月11日

長野県高校サッカー選手権大会が終わりました。
熱戦だった上田西高校vs松本国際高校の試合はPK戦までもつれ込み松本国際高校の勝利となりました。

ジュニアユースOBの高校3年生木村選手、塚田選手が在籍する上田西高校の勝利を信じていましたが残念な結果となってしまいました。二人ともお疲れ様でした。
木村選手がベンチ入りを果たし主力としてやっている事を誇りに思います。

そして、勝利した松本国際高校には全国大会で頑張って欲しいと思います。

これで県内10期生の戦いは終わりました。
千葉の暁星国際高校はベスト16、新潟の開志学園JapanSC男子は決勝、北海道の室蘭大谷高校はベスト4、宮城県の聖和学園は決勝とすすみ敗れました。皆お疲れ様でした。

残るは開志学園JapanSC女子。
紅一点?いや二点か(笑)
二人とも頑張ってきたのかな?帰ってきた時は散々いじめたけれど…最後まで何事も全力で頑張るんだよ!!

いずれは終わる最後の大会。
皆どんな三年間だったのかな?それぞれがいろいろな場所で全力で取り組んでいたと思います。
後悔はない、やりきった、楽しかった、もっとやれた等々きっといろんな思いがある事でしょう。

またサッカーやりたくなったらいつでもおいで。アザリー飯田はずっとあり続けます。
そして、いつまでもファミリーだからね。

旅立ちの会楽しみにしてるよ!!

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posted by ルート66 at 19:28| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする